6年 DXハイスクール

投稿日:2026/05/15

「高等学校 DX 加速化推進事業」で整備された機器と、生徒一人ひとりが持つ端末が、授業をいきいきと変えています。AIで予習・答え合わせを終えた生徒たちは、授業では「もっと深く考える」ことに集中。英作文を個人で練り、仲間と意見を交わしながらブラッシュアップ。完成した作品は短焦点プロジェクタでクラス全体へ投影し、みんなで共有します。テクノロジーと対話が、学びをより豊かにしています。